当協会はプラスチックリブパイプ研究会として発足し、プラスチックリブパイプの研究・改良に努めてきました。そして平成元年プラスチックリブパイプ協会を設立し、さらなる改良と普及促進活動の結果、平成7年1月には社団法人日本下水道協会殿よりU類適用資器材に認定、団体規格としての登録をはじめ、平成11年4月には同協会規格『下水道用リブ付硬質塩化ビニル管(JSWAS K‐13)』が制定されました。
平成15年2月のJSWAS K-13改正および当協会への新規賛助会員会社参入を受け、平成16年および平成26年にプラスチックリブパイプ協会規格(PRP-11、PRP-12)を改正しました。
実績
プラスチックリブパイプはその性能が認められ、平成21年度の採用実績1,957,048m、平成22年度採用実績1,646,724m、平成23年度の採用実績1,522,010mとなっています。
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